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「ラビアンローズ」La vie en rose ★ソロ ギター YouTube楽譜動画

ソロギターアレンジ TAB,YouTube 楽譜動画スタンダード,シャンソン

1946年 詞: Édith Piaf / 曲: Louiguy

YouTube楽譜動画⇩


なんと「シャンソン」です。
ソロギターTABですが少しだけドラムに手伝ってもらいました。

 反則だな XX 

「白グレイ・ソロギター」なのにドラムですかー 

 厳密にはソロギターではないですねぇ 

でも真っ白なアズ・ビー

ちょ…ちょっと雰囲気を変えて明るい感じを出したかっただけでし。
やいやい言われる程の事では無いでし。なんせ「白グレー」ですからねっ。へへへ 


楽曲について~エディット・ピアフ

この曲でしたら普通は「作詞&唄の Édith Piaf エディット・ピアフ」について触れなければなりませんが、全く詳しくないので引用させて頂きます。

エディット・ピアフ(Édith Piaf, 1915年12月19日 – 1963年10月10日)は、フランスのシャンソン歌手。
フランスで最も愛されている歌手の一人であり、国民的象徴であった。彼女の音楽は傷心的な声を伴った痛切なバラードであり、その悲劇的な生涯を反映していたのが特徴であった。有名な曲としては「ばら色の人生 La vie en rose」(1946年)、「愛の讃歌 Hymne à l’amour」 (1949年)、「ミロール Milord」 (1959年)、「水に流して Non, je ne regrette rien」 (1960年)などがある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ZAZ という名のシンガーソングライター

個人的な好みはフランスのシンガー「ZAZ」の歌声で、特にピアノ・バーで歌っているのがいいですね。売れる前は本当にピアノ・バーで歌ってたようですね。その頃のフランスに行きたいです

★La Vie en Rose – ZAZ ピアノ・バーで歌う これ最高です。音楽する喜びを痛感します

・今回のアレンジは、ピアノ・バーで歌っている「ZAZ」の動画を何回も聞いてアレンジの参考にさせて頂きました。ノリの良い明るい感じを出す為にちょっとだけドラム音を入れてみました。こんな風に音楽をしたいです。

・強弱やテンポを変更してノリノリの部分と静かなスローな部分を作る等々「音楽の大事な要素」てんこ盛りです。いつか忘れていた「音楽の何か」を思い出させてくれる演奏です。



・何といっても「声」の素晴らしさなんですが、「ノリ」「リズム感」「雰囲気」言葉では表現できないものがあります。

・何と5歳から音楽学校に通っていたそうで、音楽理論だけでなくヴァイオリン、ピアノ、ギター等学習。雰囲気だけの方ではないようです


YouTubeで楽譜動画をご覧ください⇩

ラビアンローズ楽譜動画


次回 楽譜、演奏解説に続く 現在作成中です


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